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ITヘルスケア誌(Japanese Journal of Applied IT Healthcare)

IT ヘルスケア誌出版編集方針

J- Stageのページ

 Vol.6 No1 2013/06 第7回年次学術大会 抄録集

 モバイルヘルスシンポジウム2013 抄録集

 モ バイルヘルスシンポジウム2012 抄録集

Vol.5 No.3 2010/10 モバイルヘルスシンポジウム2010特集号

Vol.5 No.1 2010/5 第4回年次学術大会特集号

Vol.4. No.2 2010/4(J-Stage)

Vol.4 No.1 2009/5 第3回年次学術大会特集号

Vol.3. No.3 2009/6(J-Stage)

Vol.3. No.2 2008/12(J-Stage)

Vol.3 No.1 2008/6 第2回年次学術大会特集号

Vol.2 No.2 2008/2(当サイト、J-Stage)

Vol.2 No.1 2007/5 第1回年次学術大会特集号

Vol.1 一括ファイル(pdf:10.6M) 2007/09

Vol.1 No.2 2007/03(当サイト、J-Stage)

Vol.1 No.1 2006/09(当サイト、J-Stage)

論文募集(MSワードファイル)


ITヘルスケア誌出版編集方針

1. デジタル出版を基本とする。
紙の出版はコストがかかり、広がりに限界があるので、オンライン ジャーナルとメールマガジンを基本とする。 ただし、記録媒体としての紙メディアもデジタル媒体の延長と捉え、オンデマンド印刷での入手も可能とする。
2. 投稿
投稿も同様に全てオンラインで行う。基本的には電子メールできれば WEBで受け付ける方向である。
3. 学会誌の性格について
ITヘルスケア誌は、学会誌としての性格ばかりではなく、関連情報の 交換の場としての性格を持つ。具体的にはメールマガジン、blogもしくはSNS の利用により、コミュニケーションの場としての性格を有する。
4. 論文の公開
論文は研究成果を広く周知するためにpdfにて全文を公開する。但し、改変等が行われないような対策を取る。
5. 公開時期
論文発表は速報性が重要なので、査読終了後速やかに行う。
6. 査読方針
査読は、2名の査読者により行う。最終的な判定は委員長が行う。
7. 企業の開発報告の掲載
ITとヘルスケアを扱う以上企業の開発や試用の報告は重要な情報であ る。企業の開発の掲載は学術的ではないので有料で掲載する。ただし、客観的な試用 報告は学術論文として無料で取り扱う。
8. 企業広告の掲載
企業からのバナー広告を採用する。
9. 印刷物
印刷媒体としては年度ごとに年報として編集し、オンデマンド印刷にて 有料で配布する。
May. 30, 2014 ITヘルスケア誌編集委員長 山下和彦

投稿規定・執筆要項


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