ITヘルスケア学会 第8回学術大会 ITヘルスケア学会 第8回年次学術大会

ランチョンミーティング

5/24(土) 12:10~13:00

地域包括ケアを支える基盤としてのICT
~医療・介護を繋ぐハブとしてのSNSとコールセンターの役割は?~

座長: 高瀬 義昌(医療法人社団 至高会理事長)

ゲストパネリスト:土屋 淳郎(土屋医院)

協賛企業: 株式会社日本エンブレース,ソフトバンクテレコム株式会社,綿半綱機株式会社(予定)

※このセッションは当日に引換券を配布します.なくなり次第,終了とさせていただきます.

ランチシンポジウム

5/25(日) 12:00~13:00

ユマニチュードをより深く理解するために

・ユマニチュードの効果、ケーススタディ(午前のシンポジウムとは違うケース)
・ケアの4つの柱(見る・話す・触れる・立つ)とケア実施にあたって重要な5つのステップについて。
・スキルの伝達、普及と評価、それと何故有効なのかの解明が 課題であること。
・その他、精神科医療と地域、多職種連携など。

座長:高瀬 義昌(医療法人社団 至高会理事長)

講演1 竹林洋一(静岡大学大学院)

講演2 上野 秀樹(海上寮診療所)

講演3 本田美和子(国立病院機構 東京医療センター)

※このシンポジウムは学会当日に先着順で整理券(お弁当・資料代が別途1,000円必要)を配布いたします.定員になり次第終了とさせていただきます.
※このシンポジウムは整理券をお持ちの方のみ入場できます.そのほかのかたはサテライト会場をご利用ください.